国税庁の【確定申告特集】ページはこちらから<外部リンク>(別ウィンドウが開きます)

確定申告書の作成は、国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」<外部リンク>が大変便利です。
令和6年分の確定申告をした方のうち、約4人中3人の方がパソコンやスマートフォンを使ってe-Taxで申告しています。
申告会場へ出向かずに、いつでも申告することができるe-Taxをぜひご利用ください。
パソコンの画面に表示された2次元バーコードをスマートフォン(マイナンバーカード読取対応)で読み取れば、
マイナンバーカードを使ってe-Taxで送信できます。

スマートフォンでも青色申告決算書・収支内訳書が作成可能です。
操作方法など、詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。
| 期 間 |
令和8年2月16日(月曜日)から 〇所得税及び復興特別所得税・贈与税 令和8年3月16日(月曜日)まで 〇消費税及び地方消費税 令和8年3月31日(火曜日)まで ※土曜日・日曜日・祝日を除く ただし3月1日(日曜日)に限り確定申告会場を開設します。 |
| 時 間 |
9時~16時 ※入場整理券の配布状況に応じて、早めに終了する場合があります。 |
| 受付方法 |
入場整理券が必要です。 次のいずれかの方法で取得してください。 〇会場で当日取得 ※相談枠がなくなり次第、当日の受付を終了します 〇LINEによるオンライン事前予約 (国税庁LINE公式アカウントを友だち追加する) ※来場希望日の14日前から取得可能です ※申告期限間近(3月2日以降)は込み合うことが予想されますので、余裕をもってLINEによるオンライン事前予約をお願いします。 |
| 会 場 |
香椎税務署 〒813-8681 福岡市東区千早6丁目2番1号 ※税務署の駐車場は利用できませんので、公共の交通機関または周辺の有料駐車場をご利用ください。 |
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お持ちいただくもの |
○申告書作成に必要な書類(詳しくは下記問い合わせ先へお尋ねください) |
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問い合わせ |
香椎税務署個人課税第一部門 電話 092-661-1031 |
志免町役場で臨時的に確定申告を受け付けます。
必ず下記の方法で事前に予約をお願いします。
| 【受付場所】志免町役場 2階 応接室5 |
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収入の種類により、日程などが異なりますので注意ください。
事前に申告に必要な書類の作成(医療費明細書や収支内訳書など)をお願いします。
作成していない場合は、控室で作成してからの申告受付となりますので、順番が前後する場合がございます。
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収入の種類 |
・年金や給与を申告する人 (右記以外の人) |
・営業・不動産等の収支内訳書を添付して申告する人 ・株譲渡所得のある人 |
| 期 間 |
令和8年2月16日(月曜日) ~ 令和8年3月10日(火曜日) ※土曜日・日曜日・祝日を除く |
・令和8年3月2日(月曜日) ・令和8年3月3日(火曜日) ※2日間のみ |
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受付方法
※当日受付は |
○事前予約のみ(インターネットまたは電話) ●インターネット予約 ※1月9日(金曜日)午前9時から予約可能 http://airrsv.net/shimetowntaxreturnconsult/calendar<外部リンク> ↑ スマホはこちらから ※電話が混み合うことが予想されますので、インターネット予約をお勧めします。
●電話予約 ※1月16日(金曜日)から受付開始(土日祝日は繋がりません) 受付時間 8時30分~17時 電話 092-935-1014(税務課町民税係) ※予約は先着順です。受付人数が定員に達し次第、予約受付を終了しますので |
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受付時間 |
午前 : 9時00分~11時45分 午後 : 13時00分~15時35分 |
午前 : 9時00分~11時45分 午後 : 13時00分~16時00分 |
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〇予約時間の10分前を目安に、受付へお越しください。 ※予約日時に来場しなかった場合は、キャンセル扱いとなります。 ※受付時間前に、申告会場への入室はできません。 |
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受 付 ※昨年から変更 |
志免町役場 2階 応接室5 ※申告に必要な書類が揃っているかを確認させていただき、番号札をお渡しします。 |
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| 申告会場 |
志免町役場 2階 第2会議室 (昨年と同じです) ※番号札の番号でお呼びします。それまで申告会場隣の待合室にてお待ちください。 |
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| 注意事項 |
〇新たに住宅ローン控除を受ける申告(1年目)は受付できませんのでご注意ください。 |
〇上記日程で税務署職員等が受け付けます。 上記日程以外は受付できません。 ○収支内訳書は、ご自身で集計し作成したものをお持ちください。 〇不動産等の譲渡所得および贈与税・相続税の申告は役場ではできません。香椎税務署で申告をしてください。 |
所得税が課税されない人でも、収入がある場合は町県民税の申告が必要です。
(ただし、給与以外の所得がなく勤務先から1月末までに役場に「給与支払報告書」が提出されている人は除く)
| 期 間 |
令和8年2月2日(月曜日) ~ 令和8年3月16日(月曜日) ※土曜日・日曜日・祝日を除く |
| 時 間 |
8時30分 ~ 17時 ※予約の必要はありません |
| 場 所 |
志免町役場 1階 税務課 |
| 対象者 |
〇所得税が課税されない場合でも収入がある方 所得税の確定申告が不要な場合で、個人年金・生命保険満期(解約)一時金などを受け取った方など 〇公的年金のみの所得の方で、生命保険料控除や医療費控除などの各種控除を適用する方 〇収入がなくても申告が必要な方 ・国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入している方 ・所得(非課税)証明書が必要な方 |
〇源泉徴収票や支払調書、支払通知書
〇収支内訳書、帳簿や経費を証明する書類、減価償却の計算書など
※あらかじめ作成してきてください。
・収支内訳書(農業所得用) [PDFファイル/1.38MB]
・収支内訳書(不動産所得用) [PDFファイル/1.4MB]
・青色申告決算書(一般用) [PDFファイル/1.98MB]
・青色申告決算書(農業所得用) [PDFファイル/2.51MB]
・青色申告決算書(不動産所得用) [PDFファイル/1.55MB]
〇生命保険料、地震保険料などの控除証明書
〇国民年金、国民健康保険、後期高齢者医療保険、任意継続保険、介護保険の納付証明書
〇医療費控除の明細書 [Excelファイル/1.01MB](医療費控除を受ける人)→あらかじめ作成してきてください。
※医療費通知をもとに明細書を作成した場合は、医療費通知の原本
セルフメディケーション税制の明細書 [PDFファイル/538KB]
セルフメディケーション税制の明細書(次葉) [PDFファイル/411KB]
〇年末残高証明書などの必要書類(2年目以降の住宅借入金等の特別控除を受ける人)
〇障害者手帳など または「障害者控除対象者認定書」(障害者控除を受ける人)
〇「寄附金の受領証」または「寄附金控除の証明書」(寄附金控除を受ける人)
〇配偶者の収入が分かる書類(配偶者特別控除を受ける人)
〇申告者本人のマイナンバーカード (コピーの場合は両面必要です)
〇扶養親族のマイナンバーが分かるもの
※マイナンバーカードをお持ちでない方は下記の番号確認書類と身元確認書類の写しをお持ちください。
【番号確認書類】
下記のいずれか1つ
・通知カード(記載事項に変更がない場合のみ)
・住民票の写し(個人番号の記載のあるもの)
・住民票記載事項証明書(個人番号の記載のあるもの) など
【身元確認書類】
下記のいずれか1つ
・運転免許証
・パスポート
・身体障害者手帳
・公的医療保険の資格確認書
・在留カード など
※税務署へ提出する申告書や申請書等にはマイナンバーの記載が必要です<外部リンク>(国税庁)
〇通帳等の本人名義の口座情報が分かるもの(還付申告される方)
〇前年の確定申告書の控え(前年に確定申告をした方)
○利用者識別番号が確認できる書類(確定申告される方)
次の場合に該当する方は、ふるさと納税ワンストップ特例(※)の申請を行った場合であっても、
ワンストップ特例が無効となり、その年のふるさと納税の全額について、確定申告を行う必要がありますのでご注意ください。
1.確定申告書を提出する場合(医療費控除や住宅ローン控除の適用を受けるために、確定申告をする場合など)
2.ふるさと納税先の自治体が6団体以上となる場合
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※ふるさと納税ワンストップ特例制度 確定申告をする必要のない給与所得者等がふるさと納税をした場合、各ふるさと納税先の自治体に申請することで、確定申告をせずに寄附金控除が受けられる制度(納税先の自治体数は5団体以内) |
ご質問を入力いただければ、AI を活用した「税務職員ふたば」がお答えします。

『国税相談専用ダイヤル』
電話 0570-00-5901 (全国一律市内通話料金)
※平日 8時30分~17時(土日祝日、12月29日~1月3日を除く)
『e‐Tax・作成コーナーヘルプデスク』
電話 0570-01-5901 (全国一律市内通話料金)
※平日 9時~17時(休祝日、12月29日~1月3日を除く)
『香椎税務署』
電話 092-661-1031
自動音声によりご案内していますので相談内容に応じて該当の番号を選択してください。
・確定申告(所得税・消費税・贈与税)に関するお問い合わせ → 「0」番をプッシュ (開設期間:1月19日~3月16日)
・税務署へのお尋ね、ご用件 → 「2」番をプッシュ