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春の交通安全県民運動における啓発活動

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年4月8日更新 <外部リンク>

セーフティステーションを実践しました

4月6日(月曜日)、春の交通安全県民運動期間の初日行事として、五斗蔵交差点付近と大的交差点付近においてセーフティステーションを実践しました。
この活動は、一人一人が交通ルールを守り、正しい交通マナーを実施することで、交通事故を防止することを目的として行う啓発活動です。
当日は、粕屋地区交通安全協会、アイルモータースクール博多の森や志免町交通安全指導員の皆さまにも協力していただき、また、世利町長はじめ町管理職員も啓発活動に参加しました。
​​セーフティステーション セーフティステーション セーフティステーション セーフティステーション
​4月は、新入学児童・生徒が慣れていない通学路を使います。車を運転する方は、思いやりを持った運転をお願いします。

令和8年4月1日から「自転車の交通反則通告制度(青切符)」が導入されました!

道路交通法の一部改正により、令和8年4月1日から、16歳以上の者による自転車の一定の交通違反に対して「交通反則通告制度(青切符)」が導入されました。

制度の概要については下記リンク先をご覧ください。
 ○福岡県警察 交通企画課<外部リンク>
 ○福岡県 人づくり・県民生活部生活安全課<外部リンク>

​ヘルメット購入費の補助について

志免町では自転車を利用される町民の皆さまの大切な命を守るため、安全性の高い認証を受けたヘルメット購入に係る費用の一部を補助しています。安全基準を満たしたヘルメットを着用し、大切な命を守りましょう!

詳しくは『自転車用ヘルメット購入費の補助​』をご覧ください。