秋の交通安全県民運動における啓発活動
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年9月25日更新
セーフティーステーションを実施しました
9月24日(木曜日)、秋の交通安全県民運動期間の初日行事として、大的交差点と五斗蔵交差点においてセーフティーステーション(交通安全啓発活動)が実施されました。
この活動は、県民一人一人が交通ルールを守り、正しい交通マナーを実施することで、交通事故を防止することを目的として行う啓発活動です。
当日は、粕屋地区交通安全協会、アイルモータースクール博多の森や志免町交通安全指導員の皆さんにも協力していただき、また、町長はじめ町管理職員も啓発活動に参加しました。
秋は日没が早くなりますので、歩行者の方は明るい服装、反射材などを利用して事故に遭わないようにしましょう。
また、自動車などを運転する方は、早めにライトを点灯し安全運転を心がけましょう。
《活動の様子》
・大的交差点付近

・五斗蔵交差点付近
