9月14日(月)から18日(金)にかけて、小中合同あいさつ運動を行いました。この取組は、町内会ごとに小学校・中学校の児童生徒、教職員、保護者、地域の皆様が一丸となってあいさつ運動に取り組むことで、学校と地域社会とのつながりを深め、よりよいコミュニケーションと「共育(共に育てる)」の輪を広げることを目的としています。
期間中は、雨の降る日もありましたが、明るく元気で、爽やかなあいさつを交わすことができました。また、日を追うごとに小学生や地域の皆様の参加も増え、最終日には多くの方々が参加してくださいました。今回の取組をきっかけに、日頃から相手を意識した気持ちのよいあいさつができる生徒がさらに増えていくことを願っています。ご参加いただいた保護者、地域の皆様、小学生の皆さん、ありがとうございました。