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平成30年度 水道事業会計・下水道事業会計 当初予算

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月28日更新 <外部リンク>

水道事業会計(概要)

●営業
 平成30年度の水道事業では、年間の給水量予測3,979千立方メートルを各家庭や企業に給水し、料金収入は、9億4,500万円を予定しています。
 支出は、筑後川からの導水や福岡地区水道企業団への受水費、企業債の償還などです。
●建設改良
 水道管整備計画に基づいて、安全かつ安定した水道水を供給するため、配水池から各家庭などに送る老朽化した配水管の布設替工事(2,994m)等の整備を実施します。
 また、土生山浄水場前処理ろ過機更新工事などを行います。
【業務の予定量】
給水戸数 19,200戸
年間総給水量 3,979千立方メートル
主な建設費 2億5,559万円
料金収入 9億4,500万円

区分収入(A)支出(B)差引(A-B)
収益的収支

10億1,888万円

9億885万円

  1億1,003万円

資本的収支

1,692万円

5億1,656万円

△4億9,964万円

 

下水道事業会計(概要)

●営業
 平成30年度の下水道事業では、年間の排水量予測3,833千立方メートル、使用料収入は、6億4,105万円を予定しています。
 支出としては、多々良川浄化センターでの汚水処理に係る維持管理負担金や、企業債の償還などです。
●建設改良
 管きょ整備は、ほぼ完了しています。
 主な事業として、長寿命化計画に基づいた、マンホール鉄蓋取替工事などを行います。
【業務の予定量】
排水戸数 17,800戸
年間総排水量 3,833千立方メートル
主な建設費 1,200万円
使用料収入 6億4,105万円

区分収入(A)支出(B)差引(A-B)
収益的収支

11億3,879万円

10億6,153万円

7,726万円

資本的収支

5億5,634万円

7億7,687万円

△2億2,053万円

平成30年度水道事業会計当初予算書 [PDFファイル/1.16MB]

平成30年度下水道事業会計当初予算書 [PDFファイル/1.26MB]


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