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トップページ組織でさがす上下水道課平成28年度 水道事業会計・下水道事業会計 当初予算

平成28年度 水道事業会計・下水道事業会計 当初予算

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月26日更新 <外部リンク>

水道事業会計(概要)

●営業
 平成28年度の水道事業では、年間の給水量予測4,015千立方メートルを各家庭や企業に給水し、料金収入は、9億6,012万円を予定しています。
 主な事業として、昨年度からの継続費事業である旧南里配水池解体工事を予定しています。
 支払としては、筑後川からの導水や海水淡水化施設を管理する福岡地区水道企業団への受水費や、企業債の償還などを行う予定です。
●建設改良
 配水管整備計画に基づいて、安全かつ安定した水道水を供給するため、配水池から各家庭などに送る老朽化した配水管の布設替工事(2,848m)等の整備を実施します。
 また、桜丘中区配水池更新工事を行います。
【業務の予定量】
給水戸数 18,900戸
年間総給水量 4,015千立方メートル
主な建設費 3億4,848万円
料金収入 9億6,012万円

区分収入(A)支出(B)差引(A-B)
収益的収支

10億3,962万円

9億7,055万円

  6,907万円

資本的収支

1,148万円

5億9,315万円

△5億8,167万円

下水道事業会計(概要)

●営業
 平成28年度の下水道事業では、年間の排水量予測3,650千立方メートルに対し、使用料収入は、6億3,948万円を予定しています。
 支払としては、多々良川浄化センターでの汚水処理に係る維持管理負担金や、企業債の償還などを行う予定です。
●建設改良
 公共下水道事業計画に基づき、管きょの年次的整備を続けています。
 主な事業として、長寿命化計画に基づいた、管きょ更生工事、マンホール鉄蓋取替工事なども行います。
【業務の予定量】
排水戸数 16,500戸
年間総排水量 3,650千立方メートル
主な建設費 7,695万円
使用料収入 6億3,948万円

区分収入(A)支出(B)差引(A-B)
収益的収支

11億7,545万円

11億509万円

7,036万円

資本的収支

5億8,641万円

7億9,469万円

△2億828万円

平成28年度水道事業会計当初予算書 [PDFファイル/1,120KB]

平成28年度流域関連公共下水道事業当初予算書 [PDFファイル/1,030KB]


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